
『光のとこにいてね』が、読んだらとても良かった、と聞いたので、アマゾンでサンプルをダウンロードしてちょっとだけ読んでみました。
すると、あれ?これ前に読んだ?という感触。
と言うより、これ映画で見たなーという感覚。
で、映画映画、と探したら、検索のAIが
「光のとこにいてね」は一穂ミチさんの小説で、映画のような映像美や巧みなストーリー展開から「映画を見ているよう」と感じる読者が多い作品です。特に、登場人物の関係性や心理描写が深く描かれ、切ないけれど温かい感動があり、作者の映画的な発想や巧みな構成がそうした感想に繋がっています。
などと言うのです。
えー この既視感が私の想像なの?
色とか景色とかすごく鮮明なんだけど。。。
それとも似たストーリーの違う映画?とも思って調べましたが、該当しないようです。
不思議なこともあるものだ。
小説、読んでみますかね。
写真は2018年1月23日、ソファの背にいるオマリ。
伸ばした手がいかにも気持ち良さそう。
☆Web拍手ご返事
コミック読んだんですかー? ドラマは原作にぴったりのキャスティングらしいですよ。























