
で、きのう書いた伊東屋の素敵なノートの最終ページを飾った内容ですが。。。
チューネンCは恩師の葬儀が終わった後、友人の車で送られて帰宅しましたが、その前に駅近くの大好きなラーメン屋に二人で寄ったそうで。
その時に停めた駐車場で小銭入れを出した時に、一緒にポケットに入れていた二つ折り財布を落としてしまったらしいと言うのです。
それを聞いたのがおとといの朝のこと。
友人に連絡して車の中も調べてもらったがなかったそうで。
すぐに大人の休日倶楽部に電話してカードを止めてもらいました。
幸い、誰かに使われたりはしていませんでしたが。
お財布に入っていたのはそのクレカと10,000円札1枚と少額が入ったSuicaと名刺だったそうです。
また、警察にも電話をしようと調べていたら「遺失届オンライン申請」というものがあることを知り、ここで入力、送信しました。
警察も便利になったものです。
で、その手続きなどの時の連絡先電話番号や紛失したクレカの番号をCが読めるように大きな数字で書いたりしたのが、なんとこの思い入れのあるノートの最後のページとなった訳です。
情けない。
これで何かを失くすのはいったい何回目になるのか。
免許証だけでも3回は紛失再発行してると思います。
ほんとに頭に来る。
入っていた現金は私のパート代2日分だよね!(最低賃金なので)
お金のためだけに働いてるという訳ではないけどサー。
いろいろと検索していた時、AIが「財布を紛失したことをくよくよしないで、厄を落としたと前向きに考えた方が良い」と言うのです。
う〜ん くよくよするのは落とした本人でなくて私の方なんだけどね。
本人、すぐ忘れるし反省もあまりしないです。
もし私だったら少なくとも半年はダメージ食らっているな。
写真は2021年11月2日、ソファにいるタビ。
☆Web拍手ご返事
爪をガジガジするのはタビですね〜。








