20261107

ワークマンの靴がすごく良かった♪


だいぶ以前にブログに書いた、ワークマンのローファースニーカーのこと。
(上記エントリー内でのリンク先はなくなってしまっていますが)
そう言えば、と思い出してオフィシャルを見ると小さいサイズはすでに販売終了になっている。。。
入荷すると即完売といった超人気で入手困難だったようなのです。

そこで、メルカリでなんとか24.5cmの未使用品を見つけ出し、ちょっと割高だったけれど購入してパートで履いてみているのですが。
これがすごーく良い!
少し大きめだけど、どこにも当たらず、長く履いていても痛くなりません。
それなりの見栄えだし、買って良かったと思っています。
丈夫そうだし、長くもつような気がします。

その少し前に良さそうと思って買ったダ◯ロップの4Eだったかな、このスニーカーにはすごくがっかりでした。
濡れたところを歩くとゴム底が溶けたようになって黒い色がにじむのです。。。なにこれ?ゴムの会社なのに?
ということで、こちらは残念ですが廃棄しました。

写真は2017年11月7日、キャットステップにいる凛々しい感じのモス。

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今の流行の色なのかもしれないですね。

20261106

なぜか臙脂色に惹かれる


中高生ぐらいのまだ若い頃、洗練されない色の制服の紺色がとても嫌でした。
黒髪にならそこそこ似合うかもしれないけど、当時ではあまりいなかった私の髪の生まれつきの色、栗色のような茶色には全然似合わなかった。

そして、運動着によく使われていた臙脂色もすごーく似合わなくてつらかったです。
昔から色にこだわりがあったから、というのもあるかもしれないけど。

それがここに来て。
と言うか、今年特に、かな?
臙脂色や小豆色、バーガンディーといった系統の色が気になるようになりました。
今の自分にはとても似合っていると思うのです。
年齢のせい?何なんだかよくわかりませんが、顔色が映えるのですねー。

ということで、立て続けにセーターやパーカーを買いました。
あれ?パーカーは似合わなくなったはずでは?(「突然、フードが似合わない」)
なのですが、もう欲しいと思ったものは止められなくて。
リンク先はオフィシャルですが、セール中のZOZOで買いました。
試着してみたら気持ちも明るくなったので良かったです。
さすがに普段着にしますけど。

写真は2016年11月6日、日向で長々と寝そべっているオマリ。

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◯スズメバチにとっても街中は住みにくそうですけどねー。
◯今夏の家へのアリ侵入にもびっくりしましたが〜。

20261105

虫たちの秋


今年は自宅付近でスズメバチを見かけることが一度もありませんでした。
これは珍しい。
毎年、玄関を出る時さえ、それこそハチ合わせしないように注意しなければならなかったのに。

チューネンCは庭方面で数回見かけていたようですが。

ところがきのう、パートの帰り道、アーケード街の歩道で大きなスズメバチの亡骸を見ました。
おお、こんなところにいるのか?
街の中を飛び回っていたのだとしたらちょっと怖いなあ。

帰宅後、そんな話をしたら、Cは庭でセミの死骸を見たとのこと。
えーそれって別に普通じゃないの?と聞くと、
たいていはアリに食べられてなくなってしまうのだ、とのこと。
なるほどそうなのか。

写真は2019年11月5日、テレビの前にいるタビ。
なんとなく雰囲気があります。

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あんな模様の毛布もありましたねー。

20261104

後継のトラベラーズノート


ジークエンスという伊東屋で買ったノートの後継は、古いトラベラーズノート(パスポートサイズではない方)に担ってもらうことにしました。

これは大切にしまってあった。
たまたまだけど、薄い横罫ノートも未使用のまま一緒にありました。

今さらチャームやしおりに凝ったりはしないで、ただ見開いた状態でガンデジを重しにしています。
すごく軽い感じ。存在が。
今はほとんど形骸化したようなメモ関係、文具関係です。

それでも、まがりなりにも活躍するのはいったい何年振りになるかね。。。

写真は2015年11月4日、陽だまりのソファにいるモス。
あったかそう。

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女性は歳を重ねるとむしろ元気になったりしますよね。

20261103

逞しい女性たち


恩師の葬儀からチューネンCを車で送ってくれた友人は、定年退職後、蔵王に家を建て、今は料理も含めた家事一切を引き受けているそうです。
奥さんはパートに出ているので(中休みがあるので一日2回出勤する)、それの送迎もしていて、昔は寝てばかりのぐうたらでしたが、まったく予想外によく出来た夫になりました。
Cの友人の中ではダントツ一位でしょう。

また、去年だか一昨年だったか、繁華街で夫婦で飲み屋を経営していた同級生夫婦がついに店を畳んだのですが、その後、以前の店の近くで奥さん一人でお店を再開したとのこと。
二人でやらないのか聞くと「夫は家で草むしりをしている」と笑っているそうで。

もう20年ぐらいも前になるか、早逝した友人の奥さんは、結婚前は華奢で小柄でおとなしそうな印象の人だったのに、後に会った時は男の子二人のしっかりしたシングルマザーになっていて驚いたこともありました。

集まると病人ばかりという男たちに比べ、女性たちのなんて逞しいこと。
戦友がいるみたいで私までうれしくなります。

写真は2016年11月3日、テーブルの上にいるザラ。
向こうにはサンキャッチャーの虹。

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その、「らしさ」にずーっと付き合わなければならないのかと思うと。。。