20260220

読書の習慣が戻らない


図書館で本を借りてから、まもなく貸出期限の3週間が経過しようとしています。
それなのに、2冊借りたうちの、1冊の半分もまだ読めてなくて。
本はなかなか読み進められません。。。

でも、どうせ返却に行くのなら次に借りるものを予約しておこうと図書館の詳細検索を使って本を探したりしています。
欲が深い。

以前は読みたくても断捨離した手前、買うのははばかられて、結局読めなかったという本がいくらでもあったように思うのですが、それが何だったかまったく思い出せない。
もう読書という趣味から遠ざかり過ぎたという感じです。
元に戻れるのだろうか?

写真は2023年2月20日、ソファの背にいるオト。
なんだか不思議と高級感がある。周り全部安物なのにね!

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ポンチ生地、部屋着などには適当だと思います。ラクです。

20260219

これもポイ活?


敬老乗車証を使うようになって以来、AppleWatchで使うモバイルSuicaはすっかりご無沙汰になってしまいましたが、チューネンCが出張などで使ってもらったJRポイントを、このSuicaに移せる(家族登録で)ことに気づきました。

JRポイントは使いにくかったですが、今後はここに集中させ、Suicaで支払い可能なものに利用しようと思います。

その他にもガソリン系のクレカのポイントなど、アマゾンのポイントとして移行できるものもあったりして、私がお得なことになっています。
Dポイントも思わぬところで溜まったりしていていいですね。

ポイントはそれほど一生懸命にならずに貯まる気がしています。
楽天のは頻繁に提示している割には貯まらないけどね。

写真は2016年2月19日、テーブルに広げた原稿の上に寝そべっているザラ。

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タイツの上にパンツ、など、暖かくしています♪

20260218

昔のご老人の服


スウェット地と言うか、ポンチ地?
調べてみるとポンチ地とはダブルジャージのことらしいですね。

先日、ちょっと書いたはやっているらしいそれ系の生地でできたパンツですが、その後、通販で超安かったので、ダメ元で買ってみたのです。
外に履いて行けないならパジャマでもいいかと思って。

届いた商品はまさにそのポンチ地でした。
そして、よくよく考えると、これに似た生地のズボンを、昔々のご老人が履いてなかったか?
う〜ん 確かにばあちゃんの服だったよ、これ。。。グレーなんて言ったらまさにね。

昔のばあちゃんとはいえ、たぶん今の私ぐらいの年齢だったんだと思います。
ちょっとなんと言うか。
まあいいか。履いてラクだし、それなりにきれい見えも少しはするデザインのようだし。
気が向いたら外にも着て行ってみようかな、と。

写真は2016年2月18日、横顔が素敵なザラ。

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◯若かった、というのもあるんでしょうかねー。
◯当時は他に楽しみがあんまりなかったのかも?

20260217

すごい長電話


常にiPhoneが手元にあるとはいえ、音声通話やビデオ通話をする機会というのは、スマホなどなかった時代から比べるとかなり減っていると思います。(自分が)

家にいると、隣りのチューネンC仕事部屋から電話で話している声が聞こえて来る。
それが長い。
ものすごく長い。
仕事の話なんだろうけど、私ならきっと耐えられない長さだな。。。

パソコンやスマホの操作などが苦手、というかほぼできないCにとって、電話は唯一のコミュニケーションツールなのかもしれないけど、それにしてもねえ。

昔々、ほんとに若い頃、友人と、と言うか男友だちとダイアル式の電話機で夜中まで長電話をし、受話器を持つ腕が筋肉痛になった、ということはありましたが。
まるで大滝詠一の歌詞のよう。
相手は女友だちでなく男友だちだというのがなんとも。
たぶん女友だちとは電話ではなく泊まりで話していたんだと思うけどね。

CはiPhoneを持つ手が筋肉痛になったりはしないんだろうか?

写真は2012年2月17日、庭の雪景色を眺めているモス。
今年はろくに雪が降らないままほんとに冬が終わるのかな?

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永瀬正敏の北斎も良かったですよ♪

20260216

長澤まさみがかっこいい


アマプラビデオでおすすめになっていた映画『おーい、応為』を見ました。

葛飾北斎親子の話です。
娘の応為役の長澤まさみがかっこいい!
着物を男のように着こなして、まったく飾らず、竹を割ったような気性で。

ドラマ『冬のなんかさ…』を見て、杉咲花が演じるキャラクターのあざとさに胸焼けしていたこともあって、長澤まさみがものすごく清々しく感じ、口を開けて見惚れてしまいました。(杉咲花が嫌いな訳ではないですが)

時代的に今にも蔦重が通りかかりそうな映像でした。
北斎って90歳まで生きたんですね。
ってことは老々介護の先駆けですね。
介護というほど悲壮感はありませんでしたが。
映像も美しくて良い映画でした。

写真は2012年2月16日、ソファにいるモス。
ピンクのクッションにピンクの舌で、女の子っぽい♪

☆Web拍手ご返事
◯あ〜 パジャマは残念でしたね〜。
◯たまに実店舗に行くぐらいでは見つからないですね。