
常にiPhoneが手元にあるとはいえ、音声通話やビデオ通話をする機会というのは、スマホなどなかった時代から比べるとかなり減っていると思います。(自分が)
家にいると、隣りのチューネンC仕事部屋から電話で話している声が聞こえて来る。
それが長い。
ものすごく長い。
仕事の話なんだろうけど、私ならきっと耐えられない長さだな。。。
パソコンやスマホの操作などが苦手、というかほぼできないCにとって、電話は唯一のコミュニケーションツールなのかもしれないけど、それにしてもねえ。
昔々、ほんとに若い頃、友人と、と言うか男友だちとダイアル式の電話機で夜中まで長電話をし、受話器を持つ腕が筋肉痛になった、ということはありましたが。
まるで大滝詠一の歌詞のよう。
相手は女友だちでなく男友だちだというのがなんとも。
たぶん女友だちとは電話ではなく泊まりで話していたんだと思うけどね。
CはiPhoneを持つ手が筋肉痛になったりはしないんだろうか?
写真は2012年2月17日、庭の雪景色を眺めているモス。
今年はろくに雪が降らないままほんとに冬が終わるのかな?
☆Web拍手ご返事
永瀬正敏の北斎も良かったですよ♪























