20220325

ふざけたハンコ


有給休暇の申請書を早速人事課に持って行ったところ、部課の上司のハンコがまず必要だとのこと。
戻って手近にいた担当者に書類を託しました。

すると、「あ、このハンコ大丈夫ですか?」と。
私が押印する場所も2カ所あるのですが、パート用にと作ったハンコは猫のイラスト入りのふざけた感じのシャチハタなのです。

でもね、認印としても銀行印としても使えるのは調べ済み。
それを伝えると、「えー私もひつじの欲しい!」だって。
作ればいいよ〜。安いし。

という訳で申請はあっさり通りそうです。

写真は3.11後、不安で1階ソファ前に寝ていた時のふとんの上にいるハッカ。
地震から2週間も過ぎたのにまだ日常が戻ってない。長かったね〜。

☆Web拍手ご返事
○ですね。当然の権利なんですね。
○月日の過ぎるのはあっという間ですよね。すぐに10年経ちそうです。

20220324

初めての有給休暇


パート先で、19歳のパート女子が、有給休暇の取り方などについて先輩に聞いていました。
私は勤続年数が今年の11月で4年になるのですが、一度も有給を使ったことがなく。
体を動かして働きたいのだから、別に給料をもらって休まなくてもいい、と考えていたのですが、もらえるものはもらった方がいいか、と思い直しました。

書類はちょっと前に入手していたので、記入して人事に提出してみます。
未来の有給じゃなくて、今月休んだ日を有給にしてもらうつもり。
どうなるかな〜。

写真は2021年3月24日のオト。
どんな姿勢??
ちなみに後ろに見えるクッションカバーはすでに四隅をタビに食べられています。。。
しばらくの間は大丈夫だったんだけどな。

☆Web拍手ご返事
○オトは時々、思い出したように隠れてるけどね。
○モスはどんな時もマイペース。余裕だったかもしれませんね。

20220323

寒の戻り、日常も戻る


きのう、寒い寒いと思っていたら雪が降りました。
もう春分も過ぎたというのにね。

いつものFFストーブだけでは足りずに、トヨトミのストーブにも点火して一気に部屋を暖め、やっと落ち着いた。
窓を開け放ってかなり久しぶりになるちゃんとした掃除をしたからね。
それでだいぶ冷えたのもあるけど。

午後はタビと一緒にぬくぬくお昼寝。
オトにも心の平安がやっと戻って来ました。

写真は2017年3月23日のモス。

☆Web拍手ご返事
○猫たち、ほんとにお疲れ様でした〜ですね。
○まぐれで直りましたけどね。後は何もないことを!

20220322

ブログの画像が表示されない?


おとといの午前中だったか、朝はちゃんと見えていたブログの背景画像が表示されなくなっていました。
本文のバックになっている白い部分とその両脇の影部分です。
この画像を縦に繰り返して表示させていたのですが。。。

急にそうなったのはどうしてだろう?
面倒なことは今さらしたくないので、当てずっぽうで画像のURL、httpになっていたものをhttpsに直してみたところ、あっさり表示できました。
Bloggerでも完全にhttpsに移行するということなのか?

そしてきのうの夕方、パートから帰宅後に見ると、タイトル部分やサイドバーにあるプロフィール画像など、つまり本文以外のすべての画像が見えなくなっていて!
今度はすべてのhttpのURLを全部httpsに変更したところ、無事元に戻りました。
これらの画像を置いているレンタルサーバーがhttpとhttpsどちらにも対応可能だったためできたのですが。

ほんとにそれだけの問題だったのかどうなのか。
次に何か起きたら対処できる気がぜんぜんしません。

写真は2015年3月22日、トイレでいたずら中のオマリ。
ふだんは猫は人間のトイレには入れません。

☆Web拍手ご返事
オトはだいぶ平常に戻ってきました♪タビとのふんわりケンカも復活しています。

20220321

猫たちの大試練


きのう、セーネンA家族が家に戻って行きました。
帰省中、大きな地震に遭遇するというすごい体験をしましたが、そんな時にみんなで一緒にいられたのはむしろ良かったかもしれないですね。

猫たちにはたいへんな試練でした。
A家族滞在最終日は朝からごはんの時にもオトの姿が見えず、いったいどこに隠れたのかと思ったら、チューネンCの地震でより一層ぐちゃぐちゃになった部屋の奥深くにいるのをようやく見つけました。

ハタキで呼び寄せようとしても掃除機で驚かそうとしてもまったく出て来ず、でもまあ居場所がわかったので良かったけれど。
しばらくは精神的な後遺症が残るのかもね。

写真は2011年3月21日のハッカ。
3.11後、まだライフラインが戻っていないようで、石油ストーブで煮炊きをしていますね。

☆Web拍手ご返事
○みんな猫が大好きなんだけどね〜。
○誰もいなくなっても警戒を怠らないオトでした。