20260225

縫い針選びが難しい


来月、パートで珍しく連勤があるので、仕事用として買い置きしていたユニクロのパンツを、ちょっとだけカスタマイズしました。
連勤で洗濯しないで履くの嫌だしね。

メンズのカーゴパンツXSなのですが、裾とウエストに入っている紐を抜き、少し裾上げをします。

が、裁縫をする時、いつも思うのですが、縫い針が錆びていて使いにくいったら。
愛用の小さな缶に揃えた裁縫セットの中の針なのですが、いい加減に新しいものに替えたらどうなのか。

と、大きな裁縫箱をチェックすると、昔から持っていて使わないままの針がたくさんある。(それこそ小学校の裁縫セットからずっとのものも)

縫い針はいつも、刺繍用の針穴の大きなものを使っていました。
なにしろ糸が通しやすいので、短気な私にぴったり。
最近は老眼もあるからなおさらなんですが。

でも、そう考えると手持ちのものには最適な針がなくて。
毎回そうやって悩んでそのまま錆びた針を使っていたということです。
針って難しいな。
今回はさすがにメーカーの針の紹介を見てアマゾンで選んではみましたが。
使いやすい針だといいんだけど。

写真は2023年2月25日、狭苦しいところにオトとタビ。
その年によって環境がいろいろだね。

☆Web拍手ご返事
◯どんな職業も厳しいですよねー。
◯つらそうに見えないところがお人柄ですね。

20260224

動物たちに関わる仕事


最近、インスタでフォローした、トルコ人の畜産業の方
軽くプロフィールを見たところ、お父さんの面倒を見るために家業に戻ったとのことですが、たぶん、かなり厳しいお仕事だとは思いますが、どの投稿もとても楽しそうなのです。

動物たちも彼のことが大好きなのがわかり、こちらもつい笑って見てしまう。
首に付けている鈴の音もやさしくて、うっとりします。

畜産って例えば商材は卵とか牛乳とかならいいけれど、これが食肉や毛皮だったりしたらつらいものがあるなあ。。。
実際はどうなんだろう。

写真は2012年2月24日の、手作り猫ベッドにいるモス。
動じない視線がいいねー。

☆Web拍手ご返事
◯いつもなら事前に張り紙で注意書きがあるんですけど、今回は見ませんでしたね。
◯イオンの駐車場、広いところはすごーく広いですもんねー。

20260223

動物園渋滞に巻き込まれる


きのうは連休の中日だったんですよね。
うっかりして動物園の駐車場に何気なくいつも通りに入れてしまい、帰路、ちょうど動物園閉園時間の16時の大渋滞に巻き込まれてしまいました。

4階に停めたのですが、出口は3階、出庫のために2階から登って来る車もあり、みんな1台ずつ交互に道を譲り合ってお行儀よく順番を待つのです。。。
約30分ぐらい待ちましたかね。

やっと駐車場を脱出できたと思うと、次は信号待ちの渋滞があるのです。
いやはや。
以後、気をつけよう。

きのうは暖かかったから動物園はきっと楽しかったことでしょう。

写真は2021年2月23日、一見、仲良さそうでぜんぜん仲良くないオトとタビ。

☆Web拍手ご返事
◯生食感の生らしいですが、ピンと来ないですよね。
◯私もまた食べたくなりました〜。

20260222

読みたい本と食べたいドーナツ


図書館で借りる本、思い出しました。
山本文緒が亡くなる前に書いた、最後の作品になった『自転しながら公転する』。
ずっと読みたいと思って買えずにいたのでした。

それを予約しておいて、きのう返却がてら受け取って来ました。
車は前回同様イケアに置かせてもらって。
ついでに最近、インスタで興味を持った蒼井ブルーという方の『エモい言葉の日常』という本、ネットの詳細検索で検索できなかったので窓口で予約して来ました。
だいぶ若い方のようだけどね。

そしてついでにずーっと食べてみたいと思っていた、クリームたっぷりの生ドーナツも買えました。
図書館とイケアとの間にそのお店があって、ちょうどいいのです。

オープン当初はすごい行列だ、とか、並んだけど売り切れた、とかいう噂を聞いていたので敬遠していたのですが、あれからもう2年近くも経ち、客足も落ち着いたようです。
買ったのはカスタードクリーム、塩バニラ、あんバター、ピスタチオの4つ。
チューネンCと半分こして4種類を食べました♪
やっと願いがかなった!

写真は2015年2月22日、小さめの手作り猫ベッドにぎゅうぎゅうに詰まっているオマリとザラ。
猫の日にちょうどいいね。

☆Web拍手ご返事
◯昔はなんで簡単に切っていたんでしょうね、盲腸。
◯あら!経験者でしたか。それはそれは〜。

20260221

虫垂炎の処置が様変わり


パートの始業前、「盲腸ってどっちでしたっけ?」と聞く同僚がいて、「右右!」と答えた私ともう一人は虫垂切除の経験者でした。

聞いた同僚はちょっとお腹が痛く、盲腸を疑ったようです。

もう一人の経験者は子どもの時の手術だったそうで、考えると11年前だった私の場合とはかなり様子が違っていました。
そして、現在はどうかと言うと、どうも虫垂は取らない方向のようなのですね。。。

当時、初めに診察してもらった医者に
「虫垂は切らない方がいいという話をどこかで聞きましたが」と言ったところ、鼻で笑われたものです。
後に、腸内細菌を司っているというような内容のものをまた見ました。

たぶんその医者は手術が怖いばかりにそんなことを言うのだろうとでも思ったのでしょうね。
やっぱり医療もなかなかに信用できないです。

写真は2023年2月21日、ソファにいるタビ。
乗っかっているのは湯たんぽを入れたイケアの袋物です。
タビに異食されないようなカシャカシャ系。

☆Web拍手ご返事
そうなんです。図書館へのアクセスが問題。期日が迫ると少し憂うつにもなります。