20260221

虫垂炎の処置が様変わり


パートの始業前、「盲腸ってどっちでしたっけ?」と聞く同僚がいて、「右右!」と答えた私ともう一人は虫垂切除の経験者でした。

聞いた同僚はちょっとお腹が痛く、盲腸を疑ったようです。

もう一人の経験者は子どもの時の手術だったそうで、考えると11年前だった私の場合とはかなり様子が違っていました。
そして、現在はどうかと言うと、どうも虫垂は取らない方向のようなのですね。。。

当時、初めに診察してもらった医者に
「虫垂は切らない方がいいという話をどこかで聞きましたが」と言ったところ、鼻で笑われたものです。
後に、腸内細菌を司っているというような内容のものをまた見ました。

たぶんその医者は手術が怖いばかりにそんなことを言うのだろうとでも思ったのでしょうね。
やっぱり医療もなかなかに信用できないです。

写真は2023年2月21日、ソファにいるタビ。
乗っかっているのは湯たんぽを入れたイケアの袋物です。
タビに異食されないようなカシャカシャ系。

☆Web拍手ご返事
そうなんです。図書館へのアクセスが問題。期日が迫ると少し憂うつにもなります。

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