20210903

出揃った?


マスクのまたまたその後ですが、手作りと同時にネットでもまだ既製品を探していました。
ダメ元で買ってみた、超お安くなっていた布製マスクが、安いので3枚買ったのですが、これが案外良かった。

先日、作ってうまく行った1枚と、この3枚を使い回すってことでいいかなー。
作り足すのはもうちょっとめんどう。。。

まさかの時はきのうの型紙を使って晒で作るけど。

そうそう、きのう、その出来たてマスクにフィルターをなんとか入れてパートの仕事をしてみたのですよ。
やっぱりフィルターが入るのと入らないのとでは呼吸のしやすさに違いがありました。
ってことは布だけだとスッカスカだということなんでしょうね、やっぱりね。

写真は2016年9月3日のオマリ。
光の当たり具合がいいね♪

☆Web拍手ご返事
○小さいオマリ、かわいかったですよね。
○わかります。できればアウトソーシングしたいところです。

20210902

フィルターが入れづらい


その後のマスクですが、難度の高いものは作るのをあきらめ、気を取り直してネットでまた型紙探しをしました。
良さそう、と思ったのがこちら

これは大き目だけど、下の説明文にリンクのある女性用小さめの型紙を使わせてもらいました。
そして、裏側の布をフィルターポケットにアレンジ、ノーズワイヤーも付けて。

きれいな形に仕上がってまあまあ満足なのですが、フィルターをセットするのに手間がかかります。
もう少し左右幅を狭めて入れやすい方が良かった。

いや~作ってみないとわからない。
晒2枚合わせは涼しくて呼吸しやすくていいんだけどね。

写真は2012年9月2日、オマリが来た日ですね。

☆Web拍手ご返事
○マスク、お見せするほどのものじゃないので~///
○おませな妹と人(猫)の良いお兄ちゃん!

20210901

カッティングの難度が高い


アマゾンで買った晒が届いたので、早速マスクを作ってみました。
うまく行くかどうかわからないから、取り合えずひとつだけ。

計画としては晒の2枚仕立てに内側にダブルガーゼで不織布などのフィルターを入れるポケットを作る。
そしてノーズワイヤーももちろん入れる。
それを、チューネンCがもらったかっこいいマスクから型紙を取り、縫う!

しかーし。
かっこいいマスクはカッティングが特別で、素人が縫うには難しかった~!
それに、あっさり2枚仕立てにした方が形が保てて良かったかも。
次はそれで試してみます。

一応、仕上がったは仕上がったけど、イマイチです。

写真は2013年9月1日の仲良しオマリとザラ。

☆Web拍手ご返事
○Cの持ってるマスク、調べたら1枚2,600円もする高級品でした!
○台所は少しひんやりして涼しいのかもね。特に濡れた台拭きの上はね♪

20210831

マスク、再手作り


不織布のマスクがどうしても合わなくて、鼻の粘膜が痛くなったり目が赤くなったりするので、一年以上前に自作した晒とダブルガーゼのマスクを未だに使っているのですが。。。

さすがに市販品を探した方がいいのではと思い、いくつか買ってみたのです。ほどほどの価格のものをね。

でも、使ってみると息苦しかったり汗ばんで気持ち悪かったり、だいたいにして形が変だったりで、私にはどれも不合格でした。
なにしろ使い方がハードです。パートではマスクをしたままの、休憩なしの肉体労働だから。

ということで、また自作することを考えています。
チューネンCが仕事先でもらってきたマスクがすばらしく良い形をしているので、それから型紙を取らせてもらおうかと。

一時はアマゾンでも高くなってしまって買えなかった晒も、一反でも安く買えます。
ゴム紐など材料も若干余っているしね。
着手するための腰はちょっと重いけどね~。

写真は台所カウンター上で向かい合う2猫。
何をしてるのかな?

☆Web拍手ご返事
○ああほんと。健康に感謝しなくちゃね。
○2回目、ほんとにハードル高いですー。なのにすぐに効果がなくなるとは?!

20210830

ファイザー1回目


うち損ねていたコロナワクチン、きのう1回目を接種して来ました。
本当は盲腸の時に最初に診てもらった近所の内科(生まれて初めてのインフル予防注射がものすごく丁寧で感動した)で受けたかったのですが、なーんとその病院は定期的に受診している患者以外は受け付けてなかったんですね。
その後はワクチンの在庫がなくなって今に至るということです。

近くの市民センターでの集団接種でしたが、私はパニック症的なところがちょっとあるので、気を強くして臨みました。なるべく他のことを考えるようにして!
結果、何も問題なかったですが。
2回目はさらにハードルが高いですね~。

来場している人たちはお年寄りから小学生までいろいろ。
待機時間に隣りに座った小学生と思われる女の子の親は、係の人に今日は水分をこまめに摂るように、などいろいろと注意を受けていました。(調べると可能なのは12歳~となっていたから6年生だったのかな)
私たちは注意事項を書いた紙っぺら1枚を渡されただけですけども。

帰宅後、チューネンCに聞くと、Cは耳鼻科での個別接種だったのですが、10人ぐらいを束にして8枚程度の紙芝居で注意事項を説明されたとのこと。
それもなんだかな~。あははー

それにしても、このワクチン接種で思い知ったのは、私にはかかりつけ医というものがいないのだな、ということ。
こちらとしては、先の内科がそうだと認識していたのでしたが、なんだか振られた気分です。

そうそう、高血圧で定期的に病院に通っている母にはその(正真正銘の)かかりつけ医から予約を促す電話があったそうです。

写真は最近ここが居場所のオト。

☆Web拍手ご返事
○今日のオトも手がかわいい♪
○パイプ棚のオプション、落下防止用の柵ですねー。ピントが合ってないとあんなふうに写ります。