20260310

捨て時がわからない


予定通り、きのうおとといとパートの連勤でした。
もうずいぶん久しぶりのこと。
でも、思ったよりは疲れはなかったかな。
後で来るのかもしれないけど。
こんな感じなら、もう少し出勤日を増やしてもいいのかも。

そうそう、この日のためにと準備していた新しい黒のカーゴパンツですが、これまで一年間、使い込んだパンツと比べると、黒さが全然違う。
古い方は1本をずーっと使い回したのでかな〜りくたびれていることがわかりました。
そろそろ処分した方がいいのか?

衣類はどうも捨て時がわからないのですよねー。

写真は2015年3月10日のIKEAのネズミとザラ。
手がパーッ。足かな?

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◯ワゴンRも好きです♪
◯あの場所はすっかりオトの居場所になりました〜。

20260309

家派でもジムニーノマドがうらやましい


先日の美容院で聞いたのですが、美容師がジムニーノマドを買うのだそうです。
注文したのは赤と黒のツートーンだそうで。
サイトを見るとたぶんそれがコンセプトカラーなんでしょうねー。
いいな〜うらやましい!
でも私なら全部黒のを買うなー。

BMWを売って乗り換えるそうで、納車まで1年以上も待つそうです。
大人気だから納期もかかるし、値引きも一切しないそう。

乗り心地は良いとは言えないという噂。
が、みんな好みで買うからそういうことは問題ではなくて。
無限のようなカスタマイズ沼にはまるそうですよ。
美容師も海釣りが趣味なので、まあお似合いと言えばお似合いの車で、それなりのカスタマイズもきっとするのでしょう。

私もジムニーノマドに乗りたい!家派だけどね!

写真は2023年3月9日、パイプ棚上ベッドにいるオト。

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◯ワカメがC国産、いやですね〜!
◯衣類は仕方がないけど、食料品はねえ。。。

20260308

噛み合わないやりとり


ずっと探していたシャツに、とても似たものがアマゾンで見つかったので、アマゾン?とは思いましたが、確認したいことがあって出品者に問い合わせてみました。

すると、こちらの質問とはまったく噛み合わない答えが来て、さすがC国、でした。
言葉では埒が開かなそうなので、商品画像を使って図で説明したところ、ようやくまともな返事が来ましたが、まあ、買わないですね。
最初の返答からそう決めてましたけど、モヤモヤするので納得できるまでやりとりしただけです。
ぜんぜん信用できません。
アマゾンで衣類、違和感満載ですねー。
仕事用のポロシャツなどは買ったことあったけど。

とはいえ、スーパーなどでの食料品の買物でも細かい文字をよくよく確認しないとうっかりC国産のを選んでしまうことも。
最近、ますます多くなったと思います。
「国内製造」と表示があっても原材料が外国産であることもあるそうで。。。こうなったらもう何もわからないけどね。

写真は2022年3月8日、日向にいるタビ。
大きく陽が差すこの辺は、あったかくて日向ぼっこにぴったりです。

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未だにあちこちからパンチのゴミが出て来ます。

20260307

2穴パンチの今


経理の仕事もほぼ終わり、領収証を綴じるのに2穴パンチを取ろうと思いました。
ジャマなので、ファイル類の裏っ側の方に隠すように置いているのですが、それが前の物に引っ掛かってしまい、なんと裏蓋が外れ、中のパンチカス(?)をそこらじゅうにぶち撒けてしまいました。
なんという〜〜!

掃除機で吸い取りましたが、その掃除機は紙パック式ではないため、後日、ダスキンのモップとセットの便利な掃除機で内部を吸ってパンチカスを移そうと思ったのですが、なんとこの掃除機の内部も満杯に近くなっていたらしく、吸い込んだら中で漏れてまたまた大変なことに!
おまけにダスキンの紙パックを切らしていたのです〜。

もうパンチのゴミではこれでもかと思い知らされ(定期的に捨てるのが必要だということを)、でも、だいぶ古い物だし、もしかして今ってパンチ界はもうちょっとなんとかなってるんじゃないの?と調べてみたら、構造はほとんど変わりませんでした。。。
やはりズボラはできないようなので、引き続きこの2穴パンチをおとなしく使い続けることにしました。
いやはや何の啓示だろう、これ。

写真は2024年3月7日、ソファでぬくぬくっぽいタビ。
でもこのソファカバーも食べられたので廃棄したのですよねー。

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露伴の教えは、今も私の憧れです。

20260306

読むのに緊張を強いる本、など


図書館に予約していた本『エモい言葉の日常』を受け取って来ました。
サイトの検索で出て来なかったので窓口で直接予約したのですが、仙台市ではない、他の館にあるので取り寄せます、とのことで。

本はふつうのカバー掛けの上からさらにビニールカバーがされ、他の館のものだから大切に扱うこと、どこにも汚れも破損もないことは確認済みである(だから気を付けて取り扱え)、といったことがこれでもかと書いてありました。
確かに新品みたいにきれいだけど、読むのに緊張するなあもう。

内容はさすがに、うん、若いね!という感想です。
昔を思い出すのもまあいいかな。
今どきの人とはいえ、若い時に考えることはあんまり大差ないと思います。

それにしても、図書館ではどうやら「リクエスト」というシステムはなくなったらしく。
本がなければ予約して取り寄せか、それでもなければ検討して購入か、ということなのでしょうかね。
昔々、『小屋の力』というとんでもなくマニアックな高級本をリクエストしたことがあって、無事借りることができた、ということがあったのを思い出しました。
リンク先は古本だけど、当時12,000円ぐらいもしていたはずで、申し訳ないと思いつつ、税金払ってるしね、な〜んて堂々とリクエストしたのでした。

今回借りたのは、他に幸田文の『しつけ帖』と平松洋子の『父のビスコ
いずれも単行本で重いです。
幸田文のは、もう一度、露伴の家事の教えを読みたくなって。

写真は2015年3月6日の、テーブルの下でしどけないオマリの脚。

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◯きのうチューネンCに記帳して来てもらいました。
◯家計簿は私もつけていませんー。