20220110

Kindle Paperwhiteの感触


Apple製品を多く使って来た私としては、Kindle Paperwhiteはちょっと異質な訳です。

キッズモデルのカバーは出掛ける時用にと最初に外してしまったのですが、中身、軽〜い。
そして知ってはいたけど表示はモノクロ!
機能にはあんまり関係ないけど、スクリーンセーバーのなんと私好みなこと!

見た目は本当に紙のようです。
紙の色味や明るさの強弱も選べるようになっていて。

最初の夜、うまい具合に寝落ちすることができたのですが、おそらくその直後、オトがベッドに来て目が覚めてしまい。
Paperwhiteを見ると、まだ全然読んでないと思えるページが表示されていました。
なんで〜?眠りかけながら誤って操作したのかな。。。
その後、なんとか読み終えたページを探せましたが、軽快なページ送りなので気をつけなくちゃね。

まず読んでいるのはPrime Readingの無料の本、『運転者』。
初めての作者さんですが、おもしろいです。

そのうち、読みたい本が増えてきたら、一ヶ月単位でKindle unlimitedを契約して読んでみるのもいいかも。
手始めに先日亡くなってしまった山本文緒さんのものがいいかな。
なるべく新しい作品を。
昔はよく読んでいたのです。。。

写真は2014年1月10日、ちょうど本棚の本の上にいるザラ。
これは仕事用の本だけどね。

☆Web拍手ご返事
○PaperwhiteはiPadminiとは持った感じがまったく違います♪それと、やはり読書に特化しているので集中できますねー。
○読書がまた習慣になるといいな♪
○続くといいです。目への負担も軽そう。

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