20211130

修正ペンは未知の世界


パートの仕事で使っていた消せるボールペンを紛失しました。
朝、あるはずのところになかったので、もう手当てのしようもなく、止むを得ずふつうの消せないボールペンを使っていたところ、やっぱり消す必要が出て来た。。。

「あー消せないので書いちゃったよね〜」とひとり言を言ってたら、そばにいたパート仲間が修正ペンを貸してくれたのです。

未知、と書いたけど、もちろんその存在は知っていて、これまでの人生の中で使う機会はほとんどなかった、ということです。
経理では修正などご法度だしね。
だから性能や良し悪しも全然判断できないのですが、貸してもらったペンはペン先に液が固まっていて、ティッシュでぬぐい、ぎゅっと本体を押さないと使えなかったりしたので気になったんですが。

そう言えば、まだコンピュータグラフィックが主流になる以前は、丸ペンやロットリングが道具でしたが、その頃は修正にホワイトは使っていましたね。
どんなのだったかな?まったく思い出せないなー。
チューネンCに聞いてみよう。

写真は2011年11月30日のモス。
紙袋に入って、こちらも目がまん丸!

☆Web拍手ご返事
そうそう、モスを見つめているオマリなんですー。

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