20201025

童話『こびとのくつや』か


最近また、台所シンク下の扉のスライド丁番が調子悪く、上側が外れた状態になっています。
チューネンCに手伝ってもらってなんとか直そうとしましたが、うまく行ったように見えてまたすぐに外れてしまう。

もういいか~と無理やり扉をはめ込んで、その日はそのままだったのですが、翌朝、開けるとな~んとちゃんとはまっている?!

Cが起きて来た時に「直してくれたの?」と聞くと、
いやいや、オレが直せる訳ない、との答。。。
Cでないなら、と一瞬、訳がわからなくなって、童話『こびとのくつや』かと思いました。
もし夜中に自力で直してくれたんだったら惚れ直してたところだよ。冗談だけどね。

実際は、たまたまその隣りの扉を開けて物をしまおうとして問題の扉がずれ込んで来たので力づくで叩いたか何かし、その弾みではまったような感じになったらしいです。

まあ、近い将来、ごまかしが効かなくなったら新しい部品を買ってまた面倒な直しをしなければならないでしょうねー。
私がね。

☆Web拍手ご返事
は~い。気を付けます♪

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