20251230

いつまでも手が掛かる


家での食事はテーブルに並ぶ形でチューネンCと私の二人で食べます。
ちょうど二人ともテレビが見えるような位置。

並んではいてもCの動きは視界に入る訳で、時々、右肘が味噌汁椀に触りそうになるのが気になって気になって。
その度に「こぼすよ!」と声を掛けるのですが。

自分の前に並ぶ食器類を見、箸の動かし方を確認するも、そんな危なっかしい動きにはならないんだけど、いったい何が違うんだろう?
私の場合は両腕の中に食器が収まる感じになるのですけどね。
だから汁椀は腕の外側にはならないのですが。

年末年始の準備に少し疲れた私たちは、きのうの昼、モスバーガーを店内で食べることにしました。
その時は向かい合った席でしたが、飲み物にホットコーヒーを選んだC、やはり時々右腕がカップに触れそうになってl注意することになりました。

そういうことに気が付くのは、女性の脳の作りによると昔どこかで読みました。
小さな子どもが何か起こしそうな時に、とっさに気が付くのは母親の方だと。
Cは子どもじゃないんだからさ、そろそろ自分で気付いてほしいもんですね。

写真は2024年12月30日、ダンボール箱に入ってご満悦のタビ。

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若い人ならブラックコーデもいいですけどね。

20251229

オールブラックは気が引ける


冬のいでたちは、ほとんどが黒です。
黒のダウンコートに黒のスカート、黒っぽいグレーの靴、黒のバッグ大小。
オールブラックは気が引けるので、マフラーにだけ少し青色を使っています。

年が明けたら手持ちのちょっと違うバッグを組み合わせて気分を変えてみようと思っています。

この秋冬はほとんど服を買わなかった。
代わりと言ってはなんだけど、他にいろいろ買ってるけどね、マグカップとか。

だから外出時は気分が変わらなくてなんとなくつまらないのですよ。
少し前に使っていたナイロン製のショルダーバッグを復帰させるつもりです。
これはベージュ色というか、カーキ色に近いベージュかな。
全体に占める割合が大きいのでいいかもしれません。

写真は2016年12月29日、窓辺にいるモス。
もう10年近くも前かー。

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pHの酸性は、12時間の空腹時間を確保できているという証拠のようなものですね。

20251228

猫のおしっこ、pHを測る


先日書いた猫たちの給餌方法を変更した件、同時に、タイミングを見て可能な時にpHを測るよう指導されていたので、アマゾンでチェッカーを購入していました。

当初は、昔から採尿のために使っていた100均で買ったおもちゃのお玉でおしっこを受け、それに浸してチェックしようと思っていたのですが、ビビリのオトはビビり過ぎて気配を察すると逃げてしまうため、この方法は断念。

仕方なく、「今おしっこしたな」とわかった時、シーツに染みたところに試験紙を押し付けて測るようにしました。
それでもちゃんと色は変わるので、この方法でもまあいいかな?

食後だと尿はアルカリ性になるので、空腹時に測るのが良いそうです。
オトはpH6.75、タビはpH6.5でした。
猫の理想的なpHは6.0~6.5の弱酸性だそうなので、オトはやや中性寄り?

試験紙は100ストリップもあるのでしばらく続けてみようと思います。

写真は2024年12月28日、ストーブの上にいるオト。
あったかそうなお天気だね。

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ほぼ年金生活者なので物価高は厳しいですねー。

20251227

タイヤ交換、急な値上がり


車のタイヤ管理はチューネンCの担当となっています。
毎年冬、今にも雪が降りそうなのに、いったいいつタイヤ交換するのだろう、とハラハラします。

それが、ようやくきのう実行されたのですが。。。
いつも、近所のガソリンスタンドにお願いしています。
去年まで3000円だったのが、今年はいきなり5000円になっていたと!
ひゃ〜!ほとんど倍の勢い?

まあ、3000円は安いのではとここ数年思ってはいたけどね。
相場としてはどうなんだろうね。
暮れの食料品といい、何もかも高くて参るわ〜。

写真は2014年12月27日、同じ猫ベッドにいる仲良しオマリとザラ。

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気に入っていたものが壊れると悲しいですよねー。

20251226

二度と手に入らない食器


きのう書いた、手に馴染むマグカップもそうでしたが、他にもなんとなく探し続けている食器があります。

ひとつは以前も書いた、地震で割れてしまった大きめのパスタ用皿
今回もマグカップを探すついでにチェックしたりもしていましたが、似たようなニュアンスの皿はありませんでしたねー。

もうひとつ、今も惜しいと思っている皿があって、これは来訪していたまだ幼かった姪に誤って割られてしまったもの。
和風の高台の皿で、ウサギが絵付けされていました。
よく果物を切ったものを盛り付けて気に入っていたのですがね。
こちらは自分で買ったものだと思いますが、今はもうない、近所のモール内にあった和食器屋でだったかな。

これも似たものを探すとなかなかなくて。
高台のちょっと大きめの皿は値段も良かったりするので、よほど気に入らなければ買えません。

一方、きのうのマグカップですが、これは定番商品のようなので、もし割れてもまた買えるという安心感があります。
実はこのメーカーの小さな楕円形の皿を、ずっと前に通販で買って、実物が思っていたのと違って残念だった、という経験があったので、今回も実はあんまり期待していなかったのです。
結果、良かったですけどね。

写真は2015年12月26日、キャットステップにいるザラ。

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◯見つかって良かったです。毎日使うものなので。
◯おお、ありがとうございます!