20210630

ドラマ『定年女子』


ドラマ『定年女子』を見ていました。
妙齢の女性たちが主役です。
と言っても私より一回りも年下だけどね。

南果歩は明るく元気でとても魅力的だったけれど、ご本人、病気だったのでは?
良くなられたんでしょうかね。
以前、夫婦関係も問題アリだったような覚えがありますが、そんなようなことはまったく感じさせない演技でした。

こういった若くはない人が主役となるドラマや映画はあまりないから、よほどでなければ見ます。

続く『ライオンのおやつ』、初回を録画して見ましたが、こちらは見なくていいかも。

写真は2歳を過ぎてもなお、パーテーションの上に乗るタビ。

☆Web拍手ご返事
〇カリプソコンテナ、すばらしいデザインですよ♪
〇ザラには降参ですよ~。

20210629

三角コーナーがない生活


台所で言えば、三角コーナーを使わないことにしたのも大きな改革でした。

とにかく、排水口の大きなザル状のものが、ぬめりが付きやすく、洗いにくく、するとずるずると洗わずに大変なことになり、溜まった汚れと格闘する、ということの繰り返しで。

このザル状のものはなんでこんなに深いのか?
ここに生ゴミを溜めるという発想?
だとしたら、なんで生ゴミをいつも濡らしておくんだろう?

ということで、これら悪循環を元から解決するべく、この深いザルを撤去して浅いものに変え、ついでに気持ち悪かったゴム状の排水口フタもステンレス製のものに変えたのでした。

三角コーナーもなくしてこれ(カリプソコンテナ)を購入、生ゴミは濡れなくなりました。
以前も書いてたけど、Googleのブログ内検索でまったくヒットせず、ようやく探し当てました。
リンク切れなど起こしていますが。

ゴミ箱関連、事の始まりはオマリ対応だったのですね。
子猫のオマリはほんとにいたずらっ子でたいへんだった。
でも、そのお陰で快適な生活ができるようになりました。
そして、それからすでに9年も経とうとしているのですね~。

写真は2018年6月29日のザラ。
話の内容からオマリにしたかったけど、このザラが素敵過ぎた!

☆Web拍手ご返事
〇自分が似合うの、わかってるのかな?
〇煮沸ももうすっかり習慣になりました~。

20210628

水切りカゴその後


オトが座っているのは台拭き。
この間まで黒色だったのですが、新しく下ろしたのはこの紫色です。すごくきれいな色。
でもそれ、湿ってるんだけど気持ち悪くないのかな?

台拭きはもう数年もこの蚊帳お台拭きを使っています。
拭き跡が残りにくくて好き。

それと、食器などを拭き上げる布巾は日東紡のこれを日に2枚、毎夜、煮沸消毒して使っています。
計8枚をぐるぐる循環させて。

この時に水切りカゴをなくすのを断念した、と書いていましたが、この記事のコメントで教えていただいた大きなリネンの布巾を、その後すぐに採用することにし、以後ずーっと、そう、もう5年も水切りカゴなしの生活ができています。

そろそろ5年ぐらいになるよね?と調べてみて、ほんとに5年経とうとしていました。
どれも安物ではないけど、5年も使えたら元を取ったよね?
それにどちらも今も白くきれいなままなんです。

☆Web拍手ご返事
〇90歳過ぎてもかっこいいってすご過ぎです♪
〇サンキャッチャー、あきらめるまで何度直したことか!

20210627

クリント・イーストウッド2本


しばらく前になりますが、クリント・イーストウッドの映画をアマプラで見ました。
初めに『運び屋

見る前に何の知識もなかったですが、どちらも監督主演とも、なのですね~。
いやーかっこいいです。さすがです。
今、91歳だそうで、すると『運び屋』を撮った時は3年前ということになるから88歳だったということで!

初めてのテレビドラマ出演だったという『ローハイド』(1959年11月~1960年4月が第1シーズン、「テレビ映画」というくくりのようですね。)も見てましたよ。まだほんの子どもでしたが。
確か、夜9時ごろからだったのでは?
おぼろげにですが、その時の様子を覚えています。

人生の特等席』も見てみよう。
こちらは監督はしてないし、スポーツ観戦苦手だけど。

写真は2019年6月27日のカーテン登りをするタビ。
一瞬でサンキャッチャーを壊すので、この時以降、外したのでした。。。

☆Web拍手ご返事
〇小さいタビ、かわいかったですねー。
〇見ていてもどかしい政治ですね。

20210626

映画『ワンチャンス』


アマゾンプライムビデオで見た『ワンチャンス』、おもしろかったです!

主人公もいいのですが、その彼女が良かったな~。
私もあんな彼女が欲しい!

すごく感動して見終わった後に見たのは、最近、プライムニュースから鞍替えしたBSの『報道1930』。
その日のゲストの一人は自民党政治家の「3A」ではない、「1K」(自分で言ってた)でした。

聞かれたことに対する返答が、だらだらと的を射ないこと甚だしく、司会の松原さんに何度も聞き直される始末。
こんなでは某総理とあんまり違わないね~。
頭が回ってないし、何か他のことを考えて上の空、言葉が滑っている感じ。
こんなふうなのが党の全体的な体質になってしまっているのでは?

対して立憲民主党の逢坂さんが実に気持ちの良い歯切れの良い発言をしていました。
政治家としてどうなのかは別としてね。よく知らないから。

写真は2020年6月26日の小さいタビ。
よく動くし黒いからうまく写真が撮れなかったね~。

☆Web拍手ご返事
〇は~い 休肝日がんばります!
〇あれは歯のトレーニングだったのですね?あははっ