20260928

下りる駅を間違う


きのうのパート帰り、地下鉄駅をひとつ手前で下りてしまいました。
インスタに見惚れてぼーっとしていて。
下りるといつもと違う景色で、あれ?模様替えした?とは思ったんだけど、そんな訳はなく。
そして電車に戻ることはできずに、次を待ちましたが。

以前にも朝、ひとつ乗り越したこともありましたっけ。
その時もインスタで何かを夢中になって見ていた時でした。
せいぜい10分おき程度に次が来るし、まあ大きな問題ではないんですけどね。

写真は2020年9月28日、テーブルの上、MBAの後ろ側にいるタビ。
この間のザラと似た状況だけどぜんぜん違〜う!

☆Web拍手ご返事
◯実店舗はめったに見ないから新鮮です。
◯Cと二人で外出なんて珍しいですからねー。

20260927

少し期待はずれでした


街中にあるコーヒーと器の店、結構利用している近所のお店の街中店なのですが、噂では品数がすごいとのことなので、チューネンCと二人で冷やかしに行って来ました。

久しぶりの車で行く街中でしたが、ここって一方通行だったっけ?とかこの道、車線が減ったね、とか、いろいろと気づきがありました。

肝心のお店ですが、確かに品数は多かったけど、展示の方法や通路の狭さなどのせいであまり楽しくはなかったかな。
それと、ギフトが主になっているらしく、高額商品が多かったように思いました。
で、何も買わずにお店を出ました。

近所のお店の方は比較すると庶民的に感じられ、欲しいものもたいていひとつふたつは見つかるんですけどね。
そうそう、今、私が使っているご飯茶碗は、いつだかのお正月にこのお店でくじ引きで当たった商品券で買った茶碗なのです。

街中店はちょっと残念でしたが、見られて良かったです。

写真は2015年9月27日、窓辺にいるザラ。毛色が美しい。

☆Web拍手ご返事
◯衛生観念も違いますねー。
◯若い女性が怒ったような表情で早足で脇をすり抜けてました。

20260926

通勤時の信じられない光景


朝の通勤時、地下鉄から登って来たところ、エレベーターのそばのビル1階の狭めの通路で、音をさせて立ち小便をしているらしい男性が目の端に入りました。
えええっ!こんなところで??

繁華街も繁華街、街の真ん中のアーケードのすぐ近くです。
信じられない。
振り向いて確かめることなどできませんでしたが。

帰り道、その現場を離れた場所から確認したところ、壁と床にその跡がありました。。。
あれって自分の衣服や靴などにも跳ね返ってるはずだよね。
外国人ですかね。。。さすがに日本人はそんなことしないよね。

そして、その次の通勤時、またその場所を確認したらシミが広がっているように思いました。
掃除してるだろうけど、まさかそれがおしっこの跡だとは思わないだろうから、その手当はしないだろうしな。

考えてみると、私が高校生の頃は駅前通りの屋台などが並んでいた広い歩道の壁面は立ち小便跡だらけで、通るだけでとても臭かったです。
もう50年以上も前ということになるけど、この国だってそんなだった訳ですけどね。

少なくとも目撃したのが大の方でなくて良かったのかも。

写真は2012年9月26日、台所窓辺にいるモスと小さいオマリ。

☆Web拍手ご返事
すばらしいお財布でした♪

20260925

Hiroko Hayashiとの長〜いお付き合い


きのう書いた、アマゾンに注文していた「旅行財布」が届きまして。
パートが残業だったため、疲れていたし、夜にお財布の入れ替えなどするのもどうなのか?という気持ちがあったので、その作業は今日に持ち越すこととしました。
きのうは日もあまり良くなかったようだし。

それにしても、Hiroko Hayashiとのお付き合いはものすごく長かった。
ずいぶんお世話になりました。
リンク先は以前のブログを引っ越しさせたFC2のものになりますが、初めて届いたのがなんと、2007年10月のことです。

このゴールドのジラソーレは、今見てもとても素敵。
大切にこの時の箱に入れて保存してあります。
さすがに小銭入れの部分など、ところどころ傷んでしまっていますけどね。

そして、今使っているシルバーのジラソーレともお別れということになります。
よく見ると端々に古びた感じはありますが、汚れたり壊れたりなどはまったくしていません。
メルカリなどで売る気にはとてもなれないので、同様に箱にしまっておくつもりです。
ちなみに届いた時のエントリーはこちら。

計19年のお付き合いだった、ということですよねー。
苦楽を共にしました。
我ながら感慨深いです。

もうひとつのヤギ革の小銭入れは時々使おうと思っています。
あの手触りも他には代え難いです。

写真は2019年9月25日、ザラに負けないぐらいエキゾチックな窓辺のタビ。

☆Web拍手ご返事
Hiroko Hayashiとの出会いと同じぐらい良い出会いになるとうれしいです。

20260924

バリバリな家派の旅行用


「旅行財布」があまりにも使いやすいので、通勤用だけでなく、家計用にもこれを使うことにして、アマゾンでブラックを買いました。
ちょうど10%OFFになっていて、Dポイントを使えるだけ使ったので1万円以下で購入できました。
革もステッチも中の布地も全部黒です。
下手したらおじさんっぽいけど。

カードはHiroko Hayashiの長財布に入れているものをそのまま全部はちょっと多過ぎるので、それらはこれもまた旅行しないけど持ってるトラベラーズノートのパスポートサイズにまとめることに。
だから、このカード入れとお財布と両方がバッグに入っていることになります。
それでも質量がこれまでよりぐっと減る。

ただ、運用方法としては外出する前に必要なカードはお財布に移しておき、帰宅したらカードは元に戻す、というふうにしたいと思っています。
勤務用では自然にそんなふうに使っているので大丈夫かと。

それにしても、バッグの中の大切なアイテムが、ふたつも旅行に関係するものだとはね。ほとんど旅行しないバリバリの家派なのに。
つまり、旅行時の必要最低限、というニュアンスが私の好みに合うということなんだろうと考えています。

写真は2018年9月24日、テーブルのMBA近くで横たわる、エキゾチックなザラ。

☆Web拍手ご返事
◯とても気に入ってます♪
◯凡人にはちょっと発想できない構造です。