20260803

メルカリの販売残高を使い切るために


この間、メルカリで売れた使いにくかったバッグの販売残高を使い切ってしまいたく、その方法を探っていました。
(メルカリ内で使うのなら簡単だけど。)

アマゾンはメルペイで支払えるから、できればここでと思い調べたのですが、すごく面倒でしたー。
え、これでいいの?と不安になりながら手続きを進め、結果として残高きっちりの金額のアマゾンギフトカードを発行してそれを使ったのですが。

そのためにはバーチャルクレカを発行しなければならないのですね。
そこまでは良かったけれど、なかなか残高が減らないのでどうしたのかと思ったら、決済するためにはカードを使う口座の登録をしなければならないらしく。

でもそんな訳はないだろうとさらに調べると、無事今すぐ支払うという項目が出て販売残高を指定することができ、口座を登録する必要はありませんでしたが。
書いていてもややこしいです。

たぶん、メルカリとしては取引口座を登録させたいのかなと。
新しいバーチャルクレカもなんとなく要らないですが、しばらくは様子を見ようと思います。
う〜ん。

写真は2018年8月3日、テーブルの上にいる、絵になるザラ。

☆Web拍手ご返事
◯はーい、うれしいです〜♪
◯ね、めったにないことです。

20260802

シャツに一目惚れ


インスタで表示された広告の中で、気になった服がありました。
また広告にだまされるのは嫌なので、調べて改めてオフィシャルサイトに行って商品を確かめると。

やっぱり良さそう。
とても好みな感じです。
韓国発送だけど。。。
ということで、インスタ広告で売れたのか発送にだいぶ遅れが出ましたが、待つでもなく待っていると届き、思った通りでほっとしました。
こうなると色違いも欲しくなる。
最近、通販で当たりが少ないからねー。

再度、オフィシャルサイトを見ていたら、ものすごく、ものすごく好みなイメージのシャツを発見してしまいました〜!
ということで、上記色違いとこのシャツ、両方をポチることに。
あらら。
返品はできないことになってるし、それを承知の上での賭けになるけどね。

写真は2020年8月2日、台所窓辺で並ぶ、おむつモスと小さいオト。
どちらも愛おしい。

☆Web拍手ご返事
◯心配なく伸びができてうれしいです♪
◯すぐに試せるし、安いしいいと思います。

20260801

足がつらなくなりました


毎朝の白湯にレモン果汁とにがりを入れて飲むようになってから、足のツリがなくなりました。

もしかして、これってすごい?
パートのあった日は、眠っている時に油断して伸びをすると必ず足がつっていたのです。
でも、今は気持ち良く伸びができる。
やっぱりすごいかも。
原因は水分不足だけではなかったということですねー。

ちょっと心配していた体調の変化も特にありませんでした。
レモン果汁もにがりも小さな容器のものを買いましたが、1回に使うのが微量なので、いったいいつまで使えるの?というほどです。

写真は2016年8月1日、エアコン前の棚にいるオマリ。
私はWin機で経理の仕事中です。

☆Web拍手ご返事
何度も見ていたなんて、今まで知らなかったんですよー。びっくりです。
私も気配を感じたことぐらいはありましたが。

20260731

霊猫たちの集会か


朝、チューネンCが
「夜、トイレに起きたら階段の下のところに猫が4〜5匹いてさあ」と話し出しました。

始め、何を言ってるのか理解不能でしたが、よく聞くと、トイレに向かう階段の下の方に猫の影が4〜5匹ぐらい見えた、とのことなのです。
「それって幽霊ってこと?」と聞くと、そうだと。

トイレを済ませて出てきたらその場所にタビが1匹でいたそうで。

説明が下手くそだし、あまり言いたくなさそうなのですが、そりゃーきっとみんないるわね、とは思います。
今までも1匹ぐらいずつはそんなふうに見ていたそうで。
1匹いたのだとしたら、それはオマリかなと。
オマリだけは自分が死んだという実感がなかったと思うのでね。

でも、4〜5匹もお揃いで何をしてたんだろう?集会?
もしかしてお迎え?!
怖いなあ。ちょっと。

写真は2013年7月31日、初めて家に来た時のザラ。
この後、すったもんだ出入りがあって、家に落ち着いたのはしばらく後のことになりますが。。。

☆Web拍手ご返事
◯実は犬はあまり得意ではないのですが、雪ちゃんは別格でした。
◯ほんとに人にも犬にも猫にも、みんなに愛された雪ちゃんでした。
◯SNSでは関係のあった方々が、たくさんの雪ちゃんの動画や写真を載せています。

20260730

とても大きな存在


インスタで石田ゆり子さんの愛犬、雪ちゃんが亡くなったことを知りました。
リンク先はニュースだけど。インスタはアカウントがないと見れないようなので。

避暑地で男子たちに大モテで野山を走り回ったり、屋内プールで楽しそうに泳いだりしていたのを見ていたので、まさかそんなに体調が良くなかったとは。。。

常々、雪ちゃんのようにやさしい目をした大きな存在が、もしいなくなってしまったら、その喪失感は計り知れないだろうな、と思っていました。
体の大きさによって喪失感が変わるというのではないけれど、やっぱり関係はあるのではないかな。
ゆり子さんの悲しみはいかばかりかと。

たくさんの人や動物に愛された雪ちゃん。
とても幸せだったと思います。
どうぞ安らかに。

写真は2019年7月30日、テーブルの上で涼む、まだ小さいタビ。

☆Web拍手ご返事
◯ほんとですね。明日は我が身です。
◯もう15年も前になりますが、きのうのことのように思い出されます。