20260118

シャレが通じない


チューネンCの右腕、と言うより、むしろ師匠だった変人Sが亡くなってもうずいぶんになります。
農学部を卒業後、世界各国を歩ったそうで、その植物に関する知識は圧倒的でした。

それにすっかり頼り切っていたCは、Sの死後は自力でなんとかしていたようですが、最近、ひょんなことから『庭木図鑑 植木ぺディア』というサイトがあることを知ったのです。
おお、ネーミングがしゃれてるし、試しに先日Cから調べてと頼まれた植物名を検索してみたらとても使い勝手が良かった。

ということで、CのiPadにURLを送ったのですが、なんかね、手応えがないと言うか。
まあ、iPadすらちゃんと使いこなせていないし、良いサイトであることなんて実感できないかもね。

「この名前がさー ウィキペディアもじってる訳じゃ…」と言いかけて、ウィキペディアのこと自体知らないもんな、と話にならないことに気づいてやめました。
う〜ん なんかつまらないぞ。話し相手にならない。

まあいいか。せいぜいうまく利用できるといいな。

写真は2021年1月18日、エアコン前の小さな棚上にいるオト。

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今のインスタは魅力に欠けると思います。

20260117

Threadsが居場所


最近のインスタはAIや広告が多くなり、昔々の良さが失われてしまったように思います。
ということで、あまり投稿しないし、見てもいなくて。

代わりにThreadsをよく読んでいます。
こちらはまだ荒らされていない感じ?
特に、その時その時に気になった言葉で検索して出て来るスレッドが、楽しくてはまっているところです。
興味が湧くと、コメントのその中のコメントまで深追いすることもあります。

なんて、寝る前にそんなことをしているとますます眠れなくなるんですけどね。

そうそう、オーディブルは無料体験の期間が終わりました。
費用が発生する前に無事に契約は解除しましたが、やっぱり私には向いていなかったかもしれません。

写真は2015年1月17日、茶色の猫ベッドにいるザラ。
壁面に庭の木の影がうっすらと映って雰囲気があります。

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仙台市最大規模のどんと祭は混むし大賑わいです。昔は実家が近かったので行ってましたけどね。

20260116

どんと祭に行って来ました


おとといはどんと祭にチューネンCと二人で行って来ました。
家の最寄りの神社がすごい人出で並ぶだけでたいへんなので、ここ数年はパート先近くの大日如来に行くことにしています。
すると、車での往復を含めても30分程度で行って来れてしまった。
ほとんど並ばなかったし、ここはいいですね。
昔から仕事場が近くて親近感もあるしね。

昨年あたりはどんと祭に行ったついでに夕食を外食したりもしたのですが、今は猫たちの厳格な食事管理があるのでそうも行かない。
まっすぐに帰って来たという次第です。

昔々、一回だけとはいえ、こんな寒い時に裸参りに参加しましたが、今はとても考えられないですね。

写真は2016年1月16日、棚上で青色チェックの毛布に顎をあずけて、どこかユーモラスに見えるオマリ。

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仕方ないですけど、痛い出費ですねー。

20260115

2階のトイレ、ついにプロに依頼


お風呂で湯舟に浸かっている時、ポトンポットン、というような雪解けでもしているような水音がしました。
排水?と思って蓋まで開けて確かめてみましたが、発生源ではない。
もしかしたら隣りのトイレから聞こえてくるのかも?
お風呂から上がってからトイレを確かめると、どうも壁の中から聞こえてくるような感じ。

上のトイレか!
この間じゅうから少〜しずつ水が流れていることはわかっていたのです。

所詮はシロウトの仕事、トイレの修理は初めから完璧ではなかったですが、2023年の7月だったから、それでも2年はもったということで、じゅうぶん上出来か。

そこで、ついに観念して2階トイレの便器を交換することにしました。
ネットで見繕った業者さんが今日、見積りのために来る予定になっています。

入浴時、水漏れの気になる音が聞こえて来たのでは、せっかくゆっくり楽しんでいるお風呂タイムが台無しになってしまうものね。
ただし、高級品を買う予定はありません。
ウォシュレットにする予定もまったくありません。

写真は2014年1月15日、庭に誰か来たような様子のオマリとザラ。

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それはおつらい出来事でしたね。

20260114

年賀状で笑い話


年賀状はもうやめようと、数年前に思ってたのですが、やはりチューネンCがなかなかやめないのです。
いつも送ってくれる方々も、だいぶ年賀状終いしたようですが。

そんな数少ない、こちらから送った方の中から、ご丁寧に返信のハガキを送ってくださった方が二人いて。
どちらもかなりのご高齢なのですが、おひと方はなんと切手の料金不足で、こちらで受け取る時、Cが不足の2円を支払ったようです。
また、もうおひと方は、差出人名がない。
文面を読むと誰かはわかるのですが、Cが不安そうに誰?と私に聞くのでした。

そんなちぐはぐと言ったらいいか、マヌケと言ったらいいか、ぎこちない年賀のやりとりとなりました。
高齢だから仕方がないけどね。

もうほんとに、来年は印刷しなくていいんじゃないのかねー?

写真は2021年1月14日、ソファにいるオトの大きなあくび。

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ぜひ、お気を付けください!