
パート先で一緒に働いていた若い外国人男性が、きのうが最後の勤務でした。
友だちと一緒に東京で飲食店を始めるそうです。
日本語がわかるし書けるし、気が利くし、おばさんパートたちに大人気で、帰り際、みんなに口々に別れを惜しまれていました。
今までこんな外国人はいなかったですねー。
そして、優秀な人ほど短期間でどこかへ行ってしまいます。
そういう子たちは始めから行先が決まっていて、ここでは腰掛け的に働いているようなのです。
大人気の彼は東京で起業するということになりますが、こんな時期、果たしてどうなのでしょうね。
若いうちだから挑戦してみればいいのかな。
うまく行くといいね。
写真は2015年7月6日、毛布に包まれているオマリ。
そう、本来、この時期はちょっと肌寒いのですよ。
☆Web拍手ご返事
今のオトはヨーグルトは好きじゃないみたいです〜。








