
おとといの夜、日中に昼寝したこともあってなかなか眠れなかったのですが、何度も寝返りしているうちに一緒に寝ていたオトのお尻のあたりに私の手が触り、濡れていることに気付きました。
だいぶ前にもそんなことがあって、その時はよだれ?と思うような少量だったのでさほど気にしなかったのですが、今回はよく見るとしっぽにしずくが数滴付いているぐらいの結構な量で。
猫のおしっこにしては臭いもあまりしないし心配になって、翌朝のきのう、朝いちで病院に行って来ました。
タビも右目の涙目がなかなか治らず、垂れた跡が少し血混じりのようにも感じるので、一緒に受診。
オトはCTで診たところ、前回写真に撮った膀胱内と比較するとかな〜り結晶が少なくなっているとのこと。
なかなかキラキラがなくならないけど、まったく快方に向かっていないということではなかったのでホッとしました。
眠っている間の失禁(本猫は自覚していなく、無意識だと思う)については膀胱炎との診断で、注射をしました。
タビは右目のまぶたをひっくり返して見ると充血しており、一日2回付ける軟膏をもらって終了です。
2猫を一緒に病院に連れて行くというのは初めてのことでしたが、それなりにたいへんだけど、一気にカタがついて意外に良かったです。
写真は2015年1月10日、ソファの上の大きなクッションにいるザラ。
なんとなく全体がハート型に見えて、狙ったみたいにステキ♪
☆Web拍手ご返事
◯夜のタビの動向を観察しているCが言うには、ちょっとはこたつに入るけど、眠る時は棚上に行くから意味ないと思うとのこと。残念ですが、こたつは撤去しました〜。
◯なるほど、圧縮収納ですね。お疲れ様ですー。よく働いてえらいと思います。





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