20260228

現実感のない雑誌の世界


iPadmini5に買い替えて、延命できたアプリ、Dマガジン。
仕事が休みの時はよく眺めています。

いつも読むのは& Premium、FUDGE、内容によるけどBRUTUS、Pen、kiitos.などなどですが、写真のキャプションを拡大して見て、使われている服や小物の値段が私のリアルとは一桁違うことに毎回毎回がっかりしています。
まったく現実感がない。
あらかわいい♪素敵♪と感じても他の世界の話のようです。
時には二桁違う時もあって、笑ってしまいますね。

先日読んだPOPEYE2026年3月号「部屋とシティーボーイ」は割と現実的で内容も私が好きな感じで良かったですが。
もう一度じっくり読んでみようかな。

写真は2023年2月28日、ベランダにいるタビ。
影がおもしろい。
そしてタビの目つきが険しい!
明るいところでは猫はそうなるけどね。

☆Web拍手ご返事
◯チェックのマフラーでした。ほんとに残念。
◯その後続車も残念に思っていたと思います。たぶん。

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