20260102

得体の知れない荷物(人と猫のいる風景〜87)


通販はしょっちゅうしますが、きのうの元旦、到着予定のない荷物が届いたので不思議に思いました。

よくよく伝票を見ると、チューネンCが自分宛に送ったようになっています。
住所も名前も電話番号も正しい。
内容物は「お肉」と。

セーネンらのどちらかが知らせずに送った?
取引先の誰かが送った?
など、いろいろと想像してみましたが思い当たらず。

梱包がとても簡易なのです。
銀色の発泡スチロールでできた封筒状のものに入れられ外側は5センチ程度のガムテープで2箇所留められているだけ。

恐る恐る中を開けると、箱がふたつで、薄いかぶせるだけの蓋状のものごとラップに簡単にくるまれている。
だからすぐに中身は牛肉とわかりました。もうひとつの同じ箱は開けてないけど。

気持ち悪いです。
代引きではなかったので、詐欺ではないかもしれないけど、それにしても。
後から請求書が送られて来たりする詐欺なんだろうか?

動きがなければ今日、クロネコに返そうと思っています。

写真は2011年1月2日、帰省中のセーネンらに構われまくって迷惑がっているモス。

☆Web拍手ご返事
◯安物糸で高いミシンをダメにしてしまうのは超残念ですね。
◯愛着のあるミシンです。

0 コメント:

「コメントを投稿」をクリックすると新しいウィンドウが開きます。コメント投稿後、その小さなウィンドウを閉じ、このページを再読み込みしてください。コメントが表示されます。