20260225

縫い針選びが難しい


来月、パートで珍しく連勤があるので、仕事用として買い置きしていたユニクロのパンツを、ちょっとだけカスタマイズしました。
連勤で洗濯しないで履くの嫌だしね。

メンズのカーゴパンツXSなのですが、裾とウエストに入っている紐を抜き、少し裾上げをします。

が、裁縫をする時、いつも思うのですが、縫い針が錆びていて使いにくいったら。
愛用の小さな缶に揃えた裁縫セットの中の針なのですが、いい加減に新しいものに替えたらどうなのか。

と、大きな裁縫箱をチェックすると、昔から持っていて使わないままの針がたくさんある。(それこそ小学校の裁縫セットからずっとのものも)

縫い針はいつも、刺繍用の針穴の大きなものを使っていました。
なにしろ糸が通しやすいので、短気な私にぴったり。
最近は老眼もあるからなおさらなんですが。

でも、そう考えると手持ちのものには最適な針がなくて。
毎回そうやって悩んでそのまま錆びた針を使っていたということです。
針って難しいな。
今回はさすがにメーカーの針の紹介を見てアマゾンで選んではみましたが。
使いやすい針だといいんだけど。

写真は2023年2月25日、狭苦しいところにオトとタビ。
その年によって環境がいろいろだね。

☆Web拍手ご返事
◯どんな職業も厳しいですよねー。
◯つらそうに見えないところがお人柄ですね。

0 コメント:

「コメントを投稿」をクリックすると新しいウィンドウが開きます。コメント投稿後、その小さなウィンドウを閉じ、このページを再読み込みしてください。コメントが表示されます。