
室内干しの部屋あたために使うポータブル電気ストーブですが、起きてすぐにスイッチを入れ、約一時間後、洗濯物を持って干しに入ると、切れるような寒さというのではなく、ちょっとは空気が和らいでいるのがわかります。
でも、ほんのちょっとね。
足元ストーブ的な小さなものだから威力も知れたものです。
干す前後に手を冷やすような仕事をしないこと、干す時間をできるだけ後ろに回して暖房時間を長く取ること、などの工夫をすれば、作業終了後に死にそうになって石油ストーブの前で「冷た~い!!」とうめきながら指をさするようなことはなくなりそうです。
起床の1時間前につくようにコンセントのタイマーを使ってみようかと思いましたが、このストーブはそういうものは使えないようで機能しませんでした。
考えたら危ないかもね。。。
写真は2018年1月7日のモス。
しつこく撮るからちょっと怒ってるね~。
☆Web拍手ご返事
○夢でもとてもうれしかったよ♪
○去年、雨少なかったでしたっけ?過ぎたことはどんどん忘れる~!
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